抜きどころと抑えどころを覚えよう

電話エッチは実際に身体に触れずに電話越しでのやり取りとなるところ以外、本当のセックスと基本的にやることは変わりません。電話だからといって自分勝手にシコシコとおっぱじめてしまうと相手の女性が戸惑ってしまいますし、逆に相手の女性がクチュクチュし始めてしまったら戸惑ってしまいますよね?

 

電話におけるセックスでも抜きどころを間違ってしまうとエッチな電話プレイが成立しなくなってしまいますので相手の気持ちを考えながらエッチな行動をとることが必要になってきます。

 

電話Hにおける抜きポイント

正直はやく抜きたい!しこりたい!というシコシコ第一波は結構早い段階で一度くるのはご存知でしょうか。

 

その時は最高潮に勃起していてビンビンなのでそこで一度シゴいてしまうのが男ってやつです。今日は二発デーと決めていて二回イクことに自信のある方はここで一回抜いておきましょう。早い段階で一度抜いておいた方が二発目までの復活が早くなります。

 

一回しか無理!という場合、一度目の抜きポイントで抜いてしまうとせっかく女性とのツーショットがもったいないと思うほどに意味がなくなってしまいます。

 

一度抜いた方には二発目、一回目の抜きポイントを我慢した方には初となる抜きポイントですが、これはリアルなセックスと同じく本番の最後のしめくくりの場所になります。

 

ここまで到達する時間は人それぞれ、相手の女性とのやり取りによって変わってきますが「長すぎず短かすぎず」がポイント。

 

長すぎるというのは会話などが長引きすぎてしまってエッチなムードを作れなくなってしまったことで起こりやすいです。

 

短すぎるというのは女性側の気持ちを考えず、せっかちに自慰行為などを強要してしまったことで女性の電話エッチ熱が冷めてしまうことによって微妙な空気感になり、抜きづらい状況に陥ってしまうことがあります。

 

まとめポイント

 

抜きどころは一回の電話エッチプレイで二度ある。

 

一度目は序盤で二度目は疑似本番行為の最中

 

時間は長すぎず、短すぎず

 

この3点をチェックしておけば抜きどころと抑えどころで失敗することはなくなります。

 

自分もパートナーの女性も双方が気持ちよくなるために必須な考え方と行動ですので是非お役立てください。